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本のなまえ:平和のうぶごえ


ぞうしょじょうほう

図書館にある数
1さつ
いまよやくされている数
0さつ

図書館にある本

しりょうの番号 請求記号 おいてある図書館/場所 本のじょうたい そのほか
110359718 916/ハ/ 九重町図書館(ココノエマチトショカン) かりられます かしだし可

本のじょうほう

しゅるい
図書 
ISBN10
4620328391 
ISBN13
9784620328393 
NDC
916 
本のなまえ(カナ)
平和のうぶごえ(ヘイワ ノ ウブゴエ) 
本を書いた人(カナ)
早志 百合子 (ハヤシ ユリコ) 
出版者(カナ)
毎日新聞出版 (マイニチシンブンシュッパン) 
出版年月
2025年06月 
かんごう
 
大きさ
19cm 
ページ数
185p  
さいせいされる時間
 
利用対象
 

▼タイトル1

本のなまえ 本のなまえ(カナ)
平和のうぶごえ ヘイワ ノ ウブゴエ
本をかいた人や絵をかいた人
  人のしゅるい なまえ なまえ(カナ)
1 早志/百合子 ハヤシ,ユリコ

そのほかの本のじょうほう

じょうほう
1 世界中で読み継がれる被爆少年少女の手記『原爆の子』。最晩年を迎えた執筆者らが、いま伝えたいこととは。〈原爆の子きょう竹会〉会長として30余年、『原爆の子』執筆者らの交流に尽してきた著者が、仲間とともに生き抜いた「戦後80年」を語る。
2 1936年、広島市に生まれる。9歳の時、爆心地より1.6キロメートルの自宅で被爆。51年、中学校3年生の時、被爆体験を書いた手記が収録された『原爆の子』(岩波書店)が刊行される。72年『原爆の子』執筆者らのグループ「原爆の子きょう竹会」が発足、後に会長となり現在に至る。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
3 世界中で読み継がれる被爆少年少女の手記『原爆の子』。最晩年を迎えた執筆者らが、いま伝えたいこととは。〈原爆の子きょう竹会〉会長として30余年、『原爆の子』執筆者らの交流に尽してきた著者が、仲間とともに生き抜いた「戦後80年」を語る。

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